ヴァイオリン:アルテュール・グリュミオー
指揮:コリン・デイヴィス
ロンドン交響楽団
録音:1961年11月27−29日
なんといっても、グリュミオーのヴァイオリンの響きが美しい。
微妙な哀愁がモーツァルトにピッタリ。変な厳しさがないのが、またいい。
デイヴィスの指揮も素晴らしく、ロンドン交響も癖のない響きがモーツァルトの魅力を引き出しています。
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ここ暫く、アンプを起動すると5分ぐらい異音を発するようになっていて、壊れたかな?と思っていましたが、なぜか直ってしまいました。
新品の購入を考えていましたが、余計な出費をせずに済みました。

