2009年06月21日

グリュミオー モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番、5番

グリュミオー モーツァルトヴァイオリン協奏曲第3番、5番

ヴァイオリンアルテュール・グリュミオー

指揮:コリン・デイヴィス

ロンドン交響楽団

録音:1961年11月27−29日

なんといっても、グリュミオーのヴァイオリンの響きが美しい。
微妙な哀愁がモーツァルトにピッタリ。変な厳しさがないのが、またいい。

デイヴィスの指揮も素晴らしく、ロンドン交響も癖のない響きがモーツァルトの魅力を引き出しています。

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ここ暫く、アンプを起動すると5分ぐらい異音を発するようになっていて、壊れたかな?と思っていましたが、なぜか直ってしまいました。
新品の購入を考えていましたが、余計な出費をせずに済みました。
posted by とらくま at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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