2009年06月09日

クレーメル バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ

クレーメル バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ

録音:1980年3月23−29日、1980年2月5−6日、1980年6月14−16日

完璧な技巧、妖しい響き、怪演というべきか。
オーソドックスな演奏ではないので、誰にでもお薦めできませんが、個性的な演奏が欲しければ、お薦めしたいです。

録音が非常に優秀。低音にノイズがあるようですが、ほとんどの人には分からないでしょう。そんな低音を再生出来る装置を持っている人は少ないでしょうから。
posted by とらくま at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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